
ボビる的解説:山崎貴監督が前作のその後を描く『ゴジラ-0.0』のファーストティザー。舞台は1949年、前作でゴジラの襲撃を生き延びた敷島と典子の2年後で、神木隆之介と浜辺美波も続投する。復興へ向かうはずの日本に、あの厄災がまた別の形で迫ってくるらしく、短い映像ながら前作から地続きの傷と、新たな絶望の気配を強くにおわせる内容になっている。
僕はそこまでゴジラ好きではないが、これは観ないと。さすがの映像だが、ラストのCGに少し違和感おぼえたのは僕だけ?
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