
ボビる的解説:トム・クランシー原作の人気キャラクター、ジャック・ライアンをジョン・クラシンスキー主演で描くPrime Video映画。ドラマ版『トム・クランシー/CIA分析官 ジャック・ライアン』のその後を描く作品で、監督はアンドリュー・バーンスタイン。CIAを退職したジャック・ライアンは、不本意ながら再び諜報の世界へ引き戻される。極秘の国際任務の裏で危険な陰謀が動き出し、ジャックはCIA時代の仲間マイク・ノーベンバー、ジェームズ・グリーア、そしてMI6エージェントのエマ・マーロウと手を組むことに。暴走した秘密作戦部隊に立ち向かう中で、ジャックは再び命がけの任務へ踏み込んでいく。
映画『トム・クランシー/CIA分析官ジャック・ライアン 灰色の正義』
TOM CLANCY’S JACK RYAN: GHOST WAR
★★★★★★★☆☆☆(AMAZON)
2026年129本目
トム・クランシー原作のジャック・ライアンものということで期待し過ぎた感。スパイアクションとして観たかったが、説明セリフが多く、登場人物も多いので、緊張感より状況整理を追う感じが強い。ドラマ版を観てればもう少し違ったかもだが、別にドラマのままで良かったのかもね。。。
関連:公式サイト
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